クラシック音楽TOP バッハ > 主よ、人の望みの喜びよ


主よ、人の望みの喜びよ

ヨハン・セバスティアン・バッハ 作曲


バッハの作品としても、また、癒しの音楽としてもとても有名な作品です。 きっとどこかで、一度はメロディを耳にしていることでしょう。

原曲は、「心と言葉と行いと生命」という教会カンタータ第147番のコラール(賛美歌) で、4部合唱と管弦楽で演奏されます。
今ではピアノ曲などいろいろにアレンジされ、親しまれている作品ですね。

余談ですが、「バッハ」とは「小さい川」という意味だそうです。
つまり、バッハを日本の苗字にすると「小川さん」なんですね。
そう聞くと、歴史上の大作曲家でも、ものすごく親近感が沸いてしまいますね!

ヨハン小川、セバスティアン小川…なんだか芸人さんの名前みたい…。
本人に怒られそう!!

♪『主よ、人の望みの喜びよ』を聴いてみる♪
[ バッハ ]